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おうちエンタメ
2026.03.30
小松原 慎ノ介(Shino)

一人暮らしにテレビはいらない?必要な人・不要な人の違いと判断ポイントを解説

一人暮らしで家電を揃えている中で「テレビはいらないのでは?」という点で悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

実際、最近は動画配信サービスなどを利用することが多く、テレビを観る機会が減っている方も多いでしょう。

そこで本記事では、一人暮らしにテレビがいらない理由や、逆にあると便利な理由、テレビの必要性を判断するポイントなどについて紹介します。

人によって要不要が大きく分かれる家電なので、一人暮らしでテレビが必要か悩んでいる方はぜひチェックしてみてください。

INDEX

一人暮らしにテレビはいらない理由

一人暮らしにテレビはいらない理由

まずは、一人暮らしにテレビがいらない理由について紹介します。

一人暮らしでは、スペースやコスト、時間の使い方を考えると、テレビがなくても十分に快適に暮らせる場合があります。

▼一人暮らしにテレビはいらない理由

  • 部屋が広く使える
  • 掃除がラクになる
  • 電気代やNHK受信料を節約できる
  • ダラダラ視聴で時間を無駄にしなくなる

部屋が広く使える

一人暮らしの部屋

テレビが無ければ、その分部屋を広く使うことができます。

テレビを置く場合、大抵はテレビボードに載せて配置するので、意外とスペースが必要です。

一人暮らしのお部屋だと、狭いスペースにベッドや机を配置する必要があり、ゆったりと過ごすことが難しい場合も多くあります。

そのため、少しでもスペースの余裕を確保したい場合は、テレビを置かないという選択も十分おすすめです。

掃除がラクになる

テレビを掃除する女性

テレビとテレビボードを置くと、その分掃除も必要になります。

特にテレビボードの下や裏はほこりが溜まりやすく、スペースも狭いため気軽に掃除しにくいスポットになりがちです。

また、テレビボードやテレビ自体の上にほこりが溜まることもあります。

テレビを置かなければ、これらの掃除の手間はなくなり、部屋の掃除がラクになるでしょう。

電気代やNHK受信料を節約できる

テレビリモコン

テレビを使う中で必要なコストは、主に電気代とNHK受信料の2つです。

テレビの電気代は、一人暮らし向けのサイズだと1時間でおよそ1〜2円発生します。

わずかなコストに見えますが、1日4時間テレビを点ける習慣を1年続ければ数千円になります。

また、テレビを持っている場合、NHKを観なくても受信料の支払いが必要です。

受信料は1ヶ月あたり1,100円(地上契約のみ)で、年間で12,000円前後になります。

NHKを観ていなくても、テレビやワンセグ機能付きスマホなど「NHKを受信できる機器」を設置している場合は、放送法第64条に基づき受信契約と受信料の支払い義務が発生します。

テレビを持たなければ、これらのコストは発生しないため、節約のためにテレビを持たないという選択も十分合理的です。

ダラダラ視聴で時間を無駄にしなくなる

「テレビがあってもそんなに観ないしな」と思っていても、いざテレビを使い始めるとダラダラと視聴を続けてしまうパターンはよくあります。

特に一人暮らしでは他に喋る相手がいないため、常にテレビをつけっぱなしにしてダラダラ観続けてしまいやすいです。

結果的に生活習慣の乱れや、やるべきことの後回しにつながる可能性もあるため、その対策としてテレビを持たないことは十分おすすめです。

一人暮らしにテレビがあると便利な理由

一人暮らしにテレビがあると便利な理由

続いて、一人暮らしにテレビがあると便利な理由を紹介します。

一人暮らしでも、リアルタイムで情報を得たい方や、大画面で映像を楽しみたい方にとっては、テレビはあると便利な家電の一つです。

▼一人暮らしにテレビがあると便利な理由

  • 話題の番組・スポーツ・重要ニュースなどをリアルタイム視聴できる
  • 動画配信サービスは月額サブスク料金がかかるが地上波はタダ
  • ニュース流し見で世の中の動向がわかる
  • 寂しさを紛らわせる
  • スマホより目や姿勢がラク
  • 来客時に話題や会話のきっかけになる

話題の番組・スポーツ・重要ニュースなどをリアルタイム視聴できる

リビング

ネットやSNSが発達した現代でも、テレビはメディアや情報源として大きな役割を持っています。

テレビ番組やドラマ・アニメがSNSで話題になることはまだまだ多く、テレビでリアルタイムに視聴すれば世間の話題に乗り遅れにくくなります

最近は動画配信サービスでテレビ番組やドラマ・アニメが配信されることも多いですが、大抵はテレビ放送の後に配信されます。

リアルタイムで視聴しながらSNSの反応も見られる点は、テレビで視聴するメリットと言えるでしょう。

また、政治や経済、災害などに関連する重大なニュースはテレビの伝達速度が速いことも多く、情報源としても優秀です。

動画配信サービスは月額サブスク料金がかかるが地上波はタダ

テレビが無い状態でドラマやアニメ、映画などを観るためには、動画配信サービスを利用することになるでしょう。

そんな動画配信サービスは基本的に有料で、月々の料金支払いが必要なサブスク形式です。

しかし、テレビの地上波放送であれば、基本的に料金は必要ありません。(ただしNHK受信料は必要)

コンテンツ視聴のためにサブスク料金を支払うことに抵抗がある方は、料金が不要、もしくはNHK受信料だけで済むテレビの地上波放送を観るのもおすすめと言えるでしょう。

ニュース流し見で世の中の動向がわかる

ニュース番組のセット

SNSなどで得られる情報は自分の関心のある出来事に偏ってしまいがちですが、テレビのニュース番組であれば世の中の動向をまんべんなく把握可能です。

このように世間のニュースを把握しておくことは、ビジネスシーンや就活の場面での会話で役立ちます。

朝の支度をしている間などにニュース番組を流しておくことを習慣にすれば、その日の最新ニュースを把握した上で日々を送ることができるでしょう。

寂しさを紛らわせる

一人暮らしだと、話し相手がおらず寂しい思いをしてしまいがちですよね。

そんな寂しさを紛らわす手段としても、テレビはおすすめです。

テレビを点けておけば、部屋が無音になることはなく、常に誰かの話し声が聞こえる環境を作れます。

初めての一人暮らしで不安という方も、テレビを置くことを検討してみてはいかがでしょうか。

スマホより目や姿勢がラク

テレビを観る女性

テレビを持たない場合、結果的にスマホを見る時間が増える可能性が高い方は多いでしょう。

スマホを長時間見ると、画面と目の距離が近いことや、姿勢が悪くなりやすいことから、目や首などが疲れやすくなります

一方、テレビであればスマホほど画面との距離は近くなく、椅子に座った自然な姿勢で観続けることが可能です。

身体への負担を考えて、テレビを導入するという選択も十分おすすめと言えるでしょう。

来客時に話題や会話のきっかけになる

一人暮らしをしていて、たまに友人などを自宅に招いたとき、話題に困ってしまうこともありますよね。

テレビがあれば、放送中の番組を会話のきっかけにすることができます。

逆にテレビがない無音状態だと、余計に気まずい雰囲気につながるかもしれません。

そういった来客時の会話のタネとしても、テレビは役に立つ存在です。

一人暮らしでテレビが必要か不要かの判断ポイント・考え方

続いて、一人暮らしでテレビを買うかどうか迷った場合の判断ポイントを紹介します。

テレビが必要な人、不要な人を表でまとめたので、ご自身がどちらに当てはまるかチェックしてみてくださいね。

判断ポイント テレビが必要な人 テレビが不要な人
地上波を見たいか ニュース、バラエティ、ドラマ、アニメ、スポーツを地上波で見たい 地上波はほとんど見ず、動画配信サービスだけで十分
リアルタイム視聴をしたいか 放送中にSNSの反応も含めて楽しみたい 好きな時間に見られれば問題ない
大画面で見たいか 映画やライブ映像、スポーツを大きな画面で楽しみたい スマホやタブレットの画面サイズで十分
ゲームをするか 家庭用ゲーム機をつないで遊びたい ゲームはしない、またはスマホゲーム中心
ニュースを流し見したいか 朝の支度中や食事中に気軽にニュースを見たい 必要な情報はスマホやSNSで確認できる
部屋の広さを優先したいか 設置スペースに余裕がある 部屋を少しでも広く使いたい
コストを抑えたいか 多少の維持費がかかっても利便性を重視したい 購入費や維持費をできるだけ抑えたい
ネット環境は安定しているか ネット回線が不安定でも安定して映像を楽しみたい 高速で安定したネット回線があり、配信視聴で困らない
操作のしやすさを重視するか 電源を入れてすぐ見られる手軽さを重視したい アプリ操作や機器の接続に抵抗がない
寂しさ対策として使いたいか 部屋に音がある環境の方が落ち着く 無音でも気にならず、BGMやラジオで十分

まとめると、一人暮らしでテレビが必要か不要かは、視聴したい内容や暮らし方に合わせて判断することが大事です。

▼一人暮らしでテレビが必要か不要かの判断ポイント・考え方

  • 地上波を見たいか否か
  • ながら見したいか否か
  • 大画面で見たいか否か
  • ゲームをするか否か
  • ネット回線は安定しているか否か
  • 操作のラクさは重要か否か

地上波を見たいか否か

テレビを観る家族

最も大きな判断基準は、地上波の番組を観たいかどうかです。

地上波放送では、最新のニュースをチェックでき、配信サービスよりも早くドラマ・アニメなどを視聴できるため、これらに価値を感じるかどうかが一つの判断基準になります。

逆に、地上波放送で視聴できるコンテンツに興味がないのであれば、テレビを買う必要はないとも言えるでしょう。

ながら見したいか否か

テレビがあれば、ドラマなどを流しながら手元のスマホでSNSの反応を楽しむなどの「ながら見」が可能です。

最近はテレビ放送を観ながらリアルタイムで感想や考察をSNSに投稿する方が多く、それらの反応も観ながら番組を楽しむ文化が広まっています。

スマホで動画を観ると、SNSの反応をリアルタイムに楽しむことはできないため、テレビがあることによるメリットと言えるでしょう。

大画面で見たいか否か

一人暮らし向けだとしても、テレビは32インチなどの大画面が多く、スマホやタブレットよりも圧倒的に大画面です。

音楽番組のパフォーマンスや映画など、大画面の方が迫力を感じやすいコンテンツは多いので、大画面重視の方はテレビの導入を検討してみてください。

ゲームをするか否か

ゲームコントローラー

テレビは、地上波放送を観るだけの道具ではありません。

ゲーム機を接続すれば、大画面でゲームを楽しめます。

テレビではなく、ゲーム専用のモニターを買うという選択肢もありますが、テレビであれば地上波放送を観る用途とゲーム用途の2つが楽しめるので、より実用的です。

ネット回線は安定しているか否か

テレビを持たない場合、スマホなどでネット動画を楽しむことになりますが、その場合はネット回線の安定性が重要になります。

不安定なネット回線は動画が止まる原因になり、ストレスを感じやすいです。また、携帯回線で動画を楽しむ場合は、通信量の消費も心配ですよね。

テレビ放送であれば、ネット環境に左右されることなく、基本的にはどこにいても快適に楽しむことができます。

ご自宅のネット回線の安定性も、テレビ放送とネット動画のどちらがいいか判断する基準になるでしょう。

操作のラクさは重要か否か

テレビのリモコン

スマホやタブレット、その他の機器を使ってネット動画を観る場合と、テレビで地上波放送を楽しむ場合の違いの一つとして操作のラクさが挙げられます。

ネット動画を観る場合、機器の接続やアプリの立ち上げ、必要な場合はアカウントへのログインなど、地味ですが手順がいくつか存在します。

しかし、テレビなら何も考えずに電源ボタンを押せば、すぐに番組を視聴可能です。

そのため、特にデジタル機器が苦手な方などには、操作が簡単なテレビがおすすめと言えます。

テレビの代わりになるもの

テレビを持たない場合、他のアイテムで動画などを楽しむことになります。

ここからは、テレビの代わりになる機器について、それぞれのメリット、デメリットなどを紹介します。

▼テレビの代わりになるもの

  • スマホ・タブレット・PC
  • チューナーレステレビ
  • プロジェクター
  • スマートグラス・ARグラス

スマホ・タブレット・PC

スマホで動画を楽しむ女性

テレビの代わりとして、最も身近な選択肢がスマホやタブレット、PCなどのアイテムです。

それぞれのデバイスで動画配信サービスなどを利用し、コンテンツを楽しむことができます。

▼メリット

  • コンテンツ視聴用のデバイスを別途用意する必要がない
  • 使わないときは他の用途で使える
  • 持ち運んで使える

▼デメリット

  • 視聴中は他の用途に使いにくい
  • 携帯回線だと通信量の消費が心配
  • バッテリーが減りやすい

スマホやタブレット、PCなどの大きな特徴は、他の用途でも使えるという点です。

動画視聴をしないときはSNSを楽しんだり、作業をしたりできるので、活用の幅が広いというメリットがあります。

また、バッテリーを搭載しているため、外出中や移動中でもコンテンツ視聴を楽しめる点も、テレビと比べて優れている点です。

一方、動画視聴中はSNSなどを開けない、または小さい画面になることや、外出中は通信量やバッテリーの消費が激しくなる点に注意しましょう。

チューナーレステレビ

テレビを観る女性

ここ最近注目を集めているのが、チューナーレステレビです。

その名の通りチューナーを搭載していないため、地上波放送を受信できません。

その代わり、動画配信サービスなどがインストールされており、ネット動画をテレビ代わりに楽しみたい方におすすめです。

▼メリット

  • 見たいコンテンツを選んで視聴できる
  • NHK受信料が不要
  • 一般的なテレビより安い

▼デメリット

  • コンテンツ視聴にはサブスク契約が必要
  • テレビ同様に設置場所が必要
  • ネット環境が必要

多くのチューナーレステレビには、Android TVというOSが搭載されており、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどの動画配信サービスがインストールされています。

スマホやタブレットなどと同じように、自分の好きなコンテンツを選んで視聴できます。

また、チューナーを搭載していないため、一般的なテレビよりも安く買える点も魅力的なポイントです。

ただし、動画配信サービスの契約や、安定したネット環境がないと十分に楽しめない点には注意しましょう。

「地上波は見ないけど、テレビ感覚で動画配信サービスを楽しみたい」という方におすすめです。

プロジェクター

プロジェクター

テレビの代わりにプロジェクターを設置する方法もおすすめです。

最近では家庭用のプロジェクターが多く販売されており、数万円のお手頃価格から購入できます。

▼メリット

  • テレビほど場所を取らない
  • 大画面で映画館気分を楽しめる
  • 見たいコンテンツを選んで視聴できる

▼デメリット

  • スクリーンか白い壁が必要
  • ある程度暗くないと見にくい
  • スピーカーが貧弱な場合がある

最近の家庭用プロジェクターの多くは、チューナーレステレビと同じようにAndroid TVを搭載しており、動画配信サービスをスムーズに楽しめます

プロジェクターは小さいものだと缶ジュース程度のサイズのものもあり、テレビのような広い設置場所が不要な点がメリットです。

また、自宅で映画館のような視聴体験を楽しめる点も、他の機器にはない魅力と言えるでしょう。

天井にも投影できるので、ベッドで横になりながらコンテンツを楽しみたい方にも最適です。

一方、快適に視聴するためには、スクリーンや白い壁、ある程度の暗さを用意しなければならない点には注意が必要です。

SUUTA プロジェクターのレンタル一覧

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テレビ代わりにプロジェクターを使ってみた体験記事も、ぜひ合わせてご覧ください。

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スマートグラス・ARグラス

XREAL Air 2 Pro

テレビを置かなくても大画面で映像を楽しめる方法として、スマートグラスやARグラスが挙げられます。

スマホやタブレット、PCなどを接続するだけで、映画館のような大迫力の映像を楽しむことができます。

▼メリット

  • 設置スペースが不要
  • とにかく大画面で楽しめる
  • 持ち運び可能

▼デメリット

  • スマホやPCなどと接続する必要がある
  • 映像を見ながら他の作業がしにくい
  • 目が疲れやすい場合も

スマートグラス・ARグラスはメガネ型のモバイルモニターとも言えるデバイスで、スマホやPCなどを接続して映像コンテンツを楽しむことができます。

メガネ型なので、テレビやプロジェクターのような設置場所は必要なく、狭いスペースでも動画視聴を楽しめる点が魅力です。

また、目の前にディスプレイがあるので、映画館のような大画面を見ているような迫力ある映像体験を楽しめます。

その分、視野が映像で埋まってしまい、視聴しながら他の作業がしにくい点や、目が疲れやすい点には注意が必要です。

SUUTA スマートグラス・ARグラスのレンタル一覧

スマートグラス・ARグラスは機種によって見やすさが若干異なります。

なかでも高いシェアを持つブランド「XREAL」の5機種を比較した以下記事も参考にしてみてください。

XREALシリーズの5機種を比較!【One・One Pro・Air 2など】製品ごとの違いをわかりやすく解説

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まとめ:一人暮らしでテレビが必要か迷ったらプロジェクターやスマートグラスも試してみよう

一人暮らしとテレビ

本記事では、「一人暮らしにテレビは必要?」というテーマで、テレビを置く場合と置かない場合のそれぞれのメリットや、テレビ以外の手段について紹介しました。

昨今は動画配信サービスの発達により、映像コンテンツを楽しむのに必ずしもテレビを買う必要はありません。

しかし、情報の速度やいつでも気軽に楽しめる点で、テレビならではのメリットも存在しています。

見たいコンテンツや、ライフスタイルに合わせて、テレビが必要かどうか、検討するとよいでしょう。

また、テレビを導入しない場合、プロジェクターやスマートグラスを使って映像コンテンツを楽しむことができます。

レンタルプラットフォーム「SUUTA(スータ)」では、多くのプロジェクターやスマートグラスを取り揃えており、コストを抑えて実際の使い勝手を確かめることが可能です。

テレビじゃなくても満足できるかどうか気になる方は、一度プロジェクターやスマートグラスをレンタルして、ライフスタイルとの相性をチェックしてみてはいかがでしょうか。

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